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大阪医科大学の公式サイト

大阪医科大学

公式サイトURL:
http://www.osaka-med.ac.jp/

入試情報

学科:定員 医学部医学科:112
合格最低点
(ボーダー)
一般前期: 244/400点
一般後期: 242/400点
センター利用前期: 665/750点
センター利用後期: 675/750点
面接 面接形式: 集団
面接所要時間: 約15~20分
面接官人数: 3名
受験生人数: 3名
小論文 試験時間: 30分
文字数: 400字以内
入学者の内訳 男女別内訳: 男子77名 / 女子33名
現浪別内訳: 現役生18名 / 浪人・再受験生92名

教科別入試傾向

大阪医科大学の数学 試験時間は100分。大問が5題で、全問記述式となっている。難易度は高めで、数Ⅲの積分法、漸化式、確率が毎年出題されている。論証力を問われる問題が多いので、しっかり説明する力を身に付けておくこと。正確な答えを導き出すための丁寧な計算も必要となる。

合格最低点に到達するためには、国公立の過去問などで確実に力をつけておかなければならない。
大阪医科大学の英語 全て記述の国公立二次試験型の問題が出題される。ここ近年は、部分和訳の読解2題、和文英訳作文1題という出題形式となっている。

記述式でごまかしが効かないため真の実力が問われる。日本語訳のセンスも必要となってくる他、語彙力も標準以上に身に付けておきたい。
大阪医科大学の化学 大問4題。計算問題は結果の数値だけを解答する問題が多くなっている。記述・論述がメインとなるため、まんべんなく知識を身に付けておく必要がある。
大阪医科大学の生物 2015年度には出題形式がすべて総合問題に変更された。論述問題や計算問題が少なくなった代わりに、用語や知識問題が多くなっている。問題文の内容をしっかり理解して、簡潔に分かりやすい文章で現象を説明できるよう練習を積んでおくこと。
大阪医科大学の物理 各分野からバランスよく出題されるため、幅広く勉強しておく必要がある。特に力学・電磁気分野は難易度もやや高く、合格を目指すにあたって重要なポイントとなるだろう。ただ公式を暗記するだけでなく、導出等も理解しておきたい。

大学基本情報

大学名 大阪医科大学
住所 〒569-0801
大阪府高槻市大学町2-7
私立・国立・公立 私立
大学院 医学研究科(博士課程):54
地図
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