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川崎医科大学の公式サイト

川崎医科大学

公式サイトURL:
http://www.kawasaki-m.ac.jp/med/

川崎医科大学の合格実績がある医学部予備校

入試情報

学科:募集人員 医学部医学科:126
※2019年度
合格最低点
(ボーダー)
一般: 222.5/350点
面接 面接形式: 個人
面接所要時間: 約10分
面接官人数: 3名
受験生人数: 1名
小論文 試験時間: 50分
文字数: 200字または600字以内
入学者の内訳 男女別内訳: 男子84名 / 女子45名
現浪別内訳: 現役生25名 / 浪人・再受験生104名(※)
出身校: 県内30名 / その他99名
※1浪22名、2浪26名、3浪・その他56名

教科別入試傾向

川崎医科大学の数学 試験時間は80分。大問3問構成で、全問マークシート式。難易度は標準レベルだが、設問にクセがあるので必ず過去問での演習を行うこと。

2016・2017年度と2年連続で複素数平面が出題されている。数Ⅲの微積分法は5年連続で出題されており、必ず押さえておきたいところ。また、三角・対数関数などの計算力もしっかり身に付けておきたい。
川崎医科大学の英語 難易度は基礎~標準レベル。2017年度は出題形式に変更があったため、必ず過去問題は確認しておくこと。ケアレスミスのないようにしっかり見直しを行うことが大切。

文法・語法問題の出題数が多いので、標準的なレベルの問題演習を行い、確実に得点できる力を身に付けたうえで試験に臨みたい。
川崎医科大学の化学 試験時間は理科2科目で120分。難易度は標準だが、各分野から幅広く出題されているため、全分野の基礎をしっかり身に付けておく必要がある。苦手分野がある人は必ず克服しておくこと。

化学平衡や気体、溶液の計算問題も多いため、問題集などで繰り返し演習を行っておくことが大切。
川崎医科大学の生物 各問題は解きやすいが、出題数が多いため、一通り解いた後に見直しの時間を確保したい。あまり考え込まないよう、時間配分に気を付けること。

遺伝・だ腺染色体は頻出問題だが、その他は幅広い分野から出題されている。典型的な計算問題も出題されるので、問題集などでしっかり身に付けておきたい。
川崎医科大学の物理 選択式で、難易度は基礎~応用問題程度。各分野から幅広く出題されているので、万遍なく対策しておくことが大切。問題に少々クセがあるので、戸惑わないように過去問で演習しておくこと。

発展問題程度のレベルなので、あせらずしっかり考えれば高得点を狙える。用語などは日ごろから身に付けておき、落ち着いて臨みたい。

大学基本情報

大学名 川崎医科大学
住所 〒701-0114
岡山県倉敷市松島577
私立・国立・公立 私立(新設)
大学院 医学研究科(博士課程):25
※2019年度
医師国家試験
合格率
88.9%(新卒:92.5%/既卒:54.5%)
学費・納付金 【初年度納付金(うち入学金)】
10,500,000円(2,000,000円)

【6年間総額】
45,500,000円

【別途費用】
寮費・諸会費
地図
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